アルケル在宅鍼灸マッサージの永原です。
2月に入りまして、相変わらず寒い日が続いております。
はり師・きゅう師・あん摩マッサージ指圧師国家試験が近づいてきましたね。
試験を受けられる方は追い込みの最中かと思います。
昨年国家試験を受けた方にいろいろとお話を聞いてみました。

それっぽい写真挿入しておきます。ふむふむって感じ。
昨年はコロナ禍での国家試験でした。
今年も引き続きコロナ禍での国家試験になり、 急激にコロナウイルスが蔓延しておりますのでさらに 換気や体温検査なども徹底されていると思います。
寒さ対策は必須ですね。
時計がない会場もあるので、時間を把握するために腕時計はあると便利のようです。
ですが置き方や取扱についても細かく決まっているみたいなので、注意点が書かれた紙は熟読すべしです。
何が起こるかわかりませんので鉛筆と消しゴムはひとつずつ多く持っていかれたそうです。
ボキイィ…!っと鉛筆が全滅するかもしれないので少しでも不安要素はなくしておきたいですよね。
終わられたら解放感が半端ないみたいです。
コロナ渦でいろいろと制限されますが、できるかぎりのことで自分自身や共に受けられた方をねぎらってみるのはどうでしょうか。
私なら家で飲み倒します。
はり師・きゅう師・あん摩マッサージ指圧師受けられる方は2日間に渡りますので、体調管理に気を付けて試験に臨んでくださいね。
